2010年12月16日木曜日

笑うときの10ヶ条

1、大きく笑いなさい。
  大きく笑う笑いは最高の運動法で、毎日1分間笑うと8日分寿命が伸びる。
  大きくなるように笑えばもっと自信が湧いてくる。
2、無理やりにでも笑いなさい。病気が恐れて逃げていく。
3、起きたらすぐに笑いなさい。朝起きて笑う笑いは、最高の強壮剤だ。
  ずっと元気でいられて、強壮剤を10包飲むよりも効く。
4、時間を決めて笑いなさい。病院とは永遠にバイバイ(bye bye)だ。
5、心から笑いなさい。顔と一緒で心の表情も大切だ。
6、楽しいことを考えながら笑いなさい。楽しい笑いは幸せにしてくれる。
  笑えば福が来て、笑えば楽しいことが生まれる。
7、一緒に笑いなさい。一人で笑うよりも何十倍も効果がある。
8、大変なときはもっと笑いなさい。本物の笑いは大変なとき笑うのだ。
9、一度笑って、また笑いなさい。
  笑わないで一日を過ごした人は、一日を無駄に過ごしたことと同じだ。
10、夢を手に入れたときのことを想像しながら笑いなさい。夢と笑いがあるのは同じ場所だ。



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2010年12月15日水曜日

長生きするための十ヶ条

1.笑う
2.携帯電話を運転中に使用しない
3.ストレスを減らす
4.歯の手入れ
5.運動をする
6.頭の体操をする
7.ビタミンを摂取する
8.ファストフードを避ける
9.トマトを積極的に食す
10.喫煙をやめる

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2010年12月12日日曜日

「笑いの効用 9ヶ条」(伊藤実喜先生作成)

 1.脳内ホルモン分泌で痛みなどを緩和
 2.内臓の消化機能が向上
 3.横隔膜や腹筋などを強め、便秘を予防
 4.血液がサラサラして、生活習慣病を予防
 5.α(アルファ)波が増えて、全身が癒される
 6.若返りホルモンの分泌を促進
 7.頭がスッキリし、忍耐力とやる気がでる
 8.血糖値が低下し、糖尿病にも効果がある
 9.血のめぐりを良くするので、脳梗塞などのリスクも軽減される


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2010年12月9日木曜日

働く世代の「快眠10カ条」

(久留米大学医学部(精神神経科)内村直尚助教授ら)
第1条:十分かつ快適な睡眠で仕事のやる気と効率をアップさせる。
第2条:睡眠時間は人それぞれ。日中眠気がなく、気力充実で仕事をこなせれば問題ない。
第3条:毎朝決まった時間に起床。起床後しっかり日光を浴びることが快適な睡眠につながる。
第4条:昼休み、15分程度の昼寝が午後の仕事の効率を上げる。休日の昼寝は午後3時までに目覚めを。
第5条:就寝前はコーヒー、緑茶や喫煙、飲酒を控え、適度な運動を心掛ける。
第6条:読書や音楽、香りなどのリラックス法を身に付け、自然に眠くなってから入床を。
第7条:寝室は睡眠以外の目的に使わず、温度、湿度、静けさなどの環境整備を。
第8条:30分たっても寝付けない時は一度床を離れ、リラックスして眠気が来るのを待つ。眠りが浅い時は、床に入る時間を短くすると熟睡感が増しやすい。
第9条:それでも寝れない時は医師の診断を。現在の睡眠薬は安全性が高く、快適な睡眠ができる。
第10条:交代勤務者は、夜勤明けはサングラスで強い日光を避けると帰宅後の入眠が容易に。家族の協力を得て明るさ、音に配慮した寝室環境の確保を。


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2010年12月8日水曜日

陽転思考10ヶ条

1. すばらしいライバルをつくろう

  2. わからないことがあったらその場で聞こう

  3. お互いに長所を誉めあおう

  4. ネガトークする人を陽転させよう

  5. お互いに元気よく挨拶をしよう

  6. 明るい笑顔を忘れないようにしよう

  7. 新しい仲間を大切にしよう

  8. 仕事に対してポジティブな話をしよう

  9. 成功の事例を多くの人に知らせよう

  10. 一期一会の大切さをもう一度語り合おう

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2010年12月5日日曜日

医者にかかる10ヶ条

「患者から医師への質問内容・方法に関する研究」研究班発行
(平成9年度「老人保健健康増進等事業」による)
第1条:伝えたいことはメモして準備
第2条:対話の始まりはあいさつから
第3条:よりよい関係づくりはあなたにも責任が
第4条:自覚症状と病歴はあなたの伝える大切な情報
第5条:これからの見通しを聞きましょう
第6条:その後の変化も伝える努力を
第7条:大事なことはメモを取って確認
第8条:納得できないときは何度でも質問を
第9条:治療効果を上げるために、お互いに理解が必要
第10条:よく相談して治療方法を決めましょう


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2010年11月30日火曜日

肥満予防の15カ条

第1条:よく噛んでゆっくり食べる(時々箸をおいて、一口ごとに20~30回噛む)
第2条:1日3食を決まった時間に食べる
第3条:満腹するまで食べない(満腹する癖をつけない)
第4条:就寝前に食べない(寝る前に食べると同じ量でも太ります)
第5条:まとめ食いをしない(食事回数の少ない人ほど太るという調査があります)
第6条:ながら食いをしない
第7条:脂の多いこってりしたものを多く摂らない
第8条:フライ、天ぷら、油炒めを少なくする(小麦粉と油でエネルギーは倍以上になります)
第9条:間食や、食後に糖分の多いものを摂らない
第10条:)糖入りのジュース、清涼飲料を控える
第11条:乾果物は大量に摂らない
第12条:濃い味つけを避ける(食べる量が多くなります)
第13条:アルコールを大量に摂らない
第14条:葉菜類を多く摂る
第15条:繊維の多いものや、消化吸収されないもの(こんにゃく、海藻)を摂る


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2010年11月29日月曜日

ストレスと付き合う10カ条

(1) 完璧主義を捨てる。
(2) 現実を直視する。
(3) 自分なりのストレス尺度を持つ。
(4) 心から打ち込める趣味を持つ。
(5) つらくなったら悲鳴を上げる。
(6) 悩みを打ち明けられる心の友を持つ。
(7) 軽い運動でいい汗をかく。
(8) 先入観を持って人と接しない。
(9) 解決を先に延ばさない。
(10) 「ノー」という勇気を持つ。


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2010年11月28日日曜日

●うつ病予防の10カ条

1.「いいかげん」なくらいがいい加減と心得よう。そうすると気持ちにゆとりが生まれる。
2.「がんばらない」はサボるとは違う。心のオーバーヒートを防ぐには、がんばらない勇気も必要。
3.「~ねばならない」の発想パターンを止めよう。自分のものさしで考えて。
4.休むことは悪いことではない。休んで回復するのも能力のうち。
5.明日でいいことは明日しよう。やればやるほど仕事は増える。
6.「心配の種」は小さい芽のうちに摘んでおこう。
7.逆境にあっても人生に無駄なんてない。プラス発想を身につけよう。ピンチの時には必ずチャンスが潜んでいるのだ。
8.一番大事なのは自分を好きでいられること。長所を探して。
9.言いたいやつには言わせておけばいい。周りの意見に振り回されすぎないで。
10.「愚痴のこぼし先」をしっかり確保して、ダメなときには迷わず「助けて」と言おう。


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2010年11月25日木曜日

自律神経失調症を悪化させる10ヶ条

一つ、コーヒーや紅茶、緑茶やウーロン茶など、
          カフェイン入りのものを好んで飲むべし。

一つ、こうなった原因を深く探り、それについてしっかり考えるべし。

一つ、疲れたらチョコレートや飴(糖分)をとることで、回復するべし。

一つ、蛍光灯の明るい部屋で
     パソコンやテレビや携帯やゲームを寝る直前まで行うべし。

一つ、一日中、太陽の光を浴びずに過ごすべし。

一つ、眠れないときは気合で寝るべし。

一つ、疲れても休まずに気合で乗り切るべし。

一つ、症状が酷くなるまでは、そのまま頑張るべし。

一つ、緊張感を絶えず保ち続けるべし。

一つ、薬は飲まず頼らずに対処するべし。


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2010年11月24日水曜日

ストレスを感じないための10ヶ条

・いやなことは思い出さないようにしよう
・休日はバッチリ楽しもう
・自分の気持ちを出せるようにしよう
・良い意味での妥協を学ぼう
・気持ちにゆとりを持って行動しよう
・煮詰まる前に誰かに相談しよう
・人からの視線を気にしすぎるのはやめよう
・自分の考えを他人に押し付けないようにしよう
・生活リズムを整えよう
・体調管理を徹底しよう


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2010年11月23日火曜日

自殺予防の10ヶ条

心のサイン(次のようなサインを数多く認める場合は、自殺の危険が迫っています。)
1.うつ病の症状に気をつけよう(気分が沈む、自分を責める、仕事の能率が落ちる、決断できない、不眠が続く)
2.原因不明の身体の不調が続く
3.酒量が増える
4.安全や健康が保てない
5.仕事の負担が急に増える、大きな失敗をする、職を失う
6.職場や家庭でサポートが得られない
7.本人にとって価値のあるもの(職・地位・家族・財産)を失う
8.重症の身体の病気にかかる
9.自殺を口にする
10.自殺未遂におよぶ


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2010年11月22日月曜日

ひきこもり脱出!十ヶ条

一、 目標は小さく
心が元気なときはそれでよいのですが、ひきこもりから脱出するときには、まず小さな目標から始めましょう。特に家族からの期待を感じるときは要注意です。目標は小さければ小さいほどよいのです。正社員を目指すよりは短期のアルバイト、大学を目指すより、まず近所の図書館に出かけること。初めの一歩がクリアされたら、二歩目の小さな目標を見つけましょう。

一、焦りは禁物
一刻も早く抜け出したいと願っています。自分に残された時間はありません。でも、ちょっと待って。焦っていませんか?「焦り」の気持ちは「不安」な気持ちに由来します。「早く、早く」と焦ると失敗します。急がば回れ!深呼吸して、開き直りましょう。ゆっくりと着実に、初めの一歩を踏み出します。


一、自分の得意分野から始めよう
「~ならできるかもしれない」。そう思えるようなことを見つけましょう。「~しなければならないから」という発想はよくありません。苦手なことに直接手をつけようとしても克服できません。一番、やりやすいところから始めましょう。


一、相談相手を見つけましょう
自分で答えが見つからないときは、人に相談してみましょう。信頼できる人、自分のことを理解してくれる人。家族の中にそのような人が見つからないときは、家族の外に目を向けましょう。ひきこもりサポートネットはあなたの相談を受け止めます。


一、他人に頼ってもよいのです
人に頼ってはいけない。自分のことは自分で解決しなさい!
そんな風に教えられてきませんでしたか?
しかし、ひきこもりは自分だけの力では解決できません。人の力を活用できることが大切です。


一、過去よりも未来志向
過去の出来事が障害になって前に進めないとき、それを整理することは大切です。しかし、それが困難なとき、そこにこだわり続けると前に進めません。そのようなときは、思い切って過去から未来に視点を切り替えて、これから何をできるだろうか、考えてみるのもいいでしょう。


一、失敗してもよいのです
もうこれ以上失敗できない。
そう考えてはいないでしょうか?
もちろん失敗しないにこしたことはありません。しかし、失敗を恐れていては前に進めません。失敗は、何度繰り返してもよいのです。失敗は成功のもと。そんな気持ちでいることが大切です。


一、身近な資源を活用しよう
ひきこもりを支援する資源は、案外、身近なところにあるものです。保健所や精神保健福祉センター、お医者さんやカウンセラー、フリースクールやたまり場など。
そのような場所は敷居が高いものですが、勇気を出して訪ねてみましょう。大きな力になるはずです。


一、元気は誰でも持っています
うまくいけば元気120%。うまくいかなければ元気ゼロ%、いや、マイナス100%かもしれません。どんな人でも、元気の素は持っています。それを使える状況にあるかないかだけの差です。元気が出るような状況になれば、あなたも必ず未来が見えてきます。


一、希望を捨てずに
ひきこもりは、葛藤に満ちた安全策です。とりあえずの安定は保つことができますが、焦りや不安がいっぱいです。ひきこもりから抜け出したい。その気持ちがあれば、抜け出すことは十分に可能です。絶望は、心の持ちようひとつで、希望につながります。ひきこもりサポートネットでは、そんなあなたの気持ちをお手伝いしたいと考えています。


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2010年11月21日日曜日

うつ病心得十カ条

1.うつ病という病気であり、決して
慢でも根性が足りないのでもありません。
2.必ず治ります。
3.絶対、自殺はしないでください。
4.休養と内服が大切です。
5.自分で治そうとしないでください。
分転換、気晴らし、転地療養などはしないで下さい。
待てば海路の日和あり』『明けない夜はない』
6.重大な決定は、とりあえず先送りにして下さい。
7.今後はなるべく自分の負担を軽くする工夫をして、できるだけ人に任せるようにして下さい。
8.安心して薬を飲んでください。
9.病状には一進一退があります。
10.うつ病は、辛いときではありますが、
「何々をしなくては」などと考えるのはやめて、
神さまが命じた「人生の休養のとき」、
「冬眠」とも考えて、じっと春を待ちましょう。


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2010年11月20日土曜日

私の「心の健康」保ち方10ヶ条

1.過去、それは既に捨てられたり
  済んだことをくよくよせぬこと
  今日のことは今日でたれり
2.度の過ぎた整頓壁や潔癖さ、安全感、確実性を求めない、何事もほどほどに、遊びがあることも必要
3.良心的に過ぎる理想主義者でないこと
4.自分についての議論、知的やり繰りをしないこと
5.すべて「良かった」と肯定すること
6.徒に心を使わないこと
7.柔軟な「あるがまま」の心を持つこと
8.自分を信じること
9.未来を神に任せること
10.一日一日を大切に、ベストを尽くして今を生きるのが人生


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2010年11月19日金曜日

うつ病にならないための10カ条

「こころの健康」を保つコツを紹介します。(市原秀夫著「心の地図」より)
第1条:今日できることは明日に延ばそう
第2条:目標の7割で満足しよう(目標引き下げ)
第3条:ほどほどが大切という価値観に切り替えよう
第4条:自分の楽しみ(趣味など )をさがそう
第5条:「他人がどう見るか」より「自分がどう思うか」を優先する発想に切り替えよう
第6条:周囲を見渡す余裕を意識してもとう
第7条:休息を楽しもう。仕事に休息のリズムを入れよう
第8条:引退しても何らかの役割を持ち続けよう。ボランティアのすすめです
第9条:がんばらないこと。責任を引き受けすぎないようにしよう
第10条:良い相談相手をもとう



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2010年11月18日木曜日

”太らない体作りの” 生活習慣十ヶ条

その一、甘い物とお菓子を控えて三食きちんと食べる

その二、脂肪分の摂取を極力抑え炭水化物の摂取を控え目に

その三、夜食はカロリー抑えて腹八分で就寝2時間前まで

その四、料理は薄味・調理油は少な目・揚げ物は控える

その五、毎食きちんとタンパク質とビタミン・ミネラルを摂取する

その六、運動する習慣を付けて活動的な生活を心掛ける

その七、午前中のウォーキングで一日の基礎代謝を上げる

その八、ミネラルウォーターをたっぷり飲み新陳代謝を促進する

その九、自分なりのストレス解消法を見つけストレスを発散する

その十、体重増減に一喜一憂するより食生活の乱れに注意する



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2010年11月17日水曜日

人生を変えるための10ヶ条

1 「繰り返し」こそが成功への第1歩

 2 「大切な人」のために必死になる

 3 すべてを失う「覚悟」で臨む

 4 「応援してくれる人」の存在を知る

 5 自分をごまかさない

 6 ちゃんと叱ってくれる人を持つ
 
 7 目の前の「具体的な目標」をたてる

 8 やれば出来ると信じる

 9 決してあきらめない

10 簡単に変わったなんて思うな


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2010年11月16日火曜日

心の元気をつくる10ヶ条

1、イヨイヨマスマスコレカラダンダン 楽天的のすすめ
2、なんとかなるを忘れるな 駝鳥症候群に陥るな (注1参照)
3、笑いとユーモアも訓練で 笑いは心の内側からのジョギング
4、「ちょっとタイム」に瞑想を 瞑想を楽しみ、意識の切り替えを
5、瞑想(禅・ヨガ)でストレス退治 ストレス・コントロール法を身につけよう
6、スポーツ下手こそよけれ ムキにならず、マイペースで楽しもう
7、魚になって健康になろう スポーツのなかでも水泳は効果的
8、男もすなるサラダ日記 趣味の効用、適正飲酒
9、膝とも談合元気のもと いろいろな場所に話し相手を
10、弱さを認める勇気をもとう 専門家はあなたの健康のサポーター


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